「私、女子高生、ホステスさん、何にでも、変身できるのヨ。 ずっと、あなたのそば
にいるね。」
と、言っていた彼女。
「歯ブラシ」の眉毛を付ける前は、もっと、エレガントでした。
(四号機)
(四号機改)
「お、お前、<下半身>が無いのか!、つまんねーーー。」
(三号機)
「下半身が無いと、涼しくていいわン!」